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■イベント『声に出して読みたい児童虐待』の動画

  『新編 日本一醜い親への手紙』 (仮題)という本を出版し、日本から児童虐待をなくそうというプロジェクトが佳境を迎えている。  「親への手紙」の公募の〆切が6月30日(金)と迫っているが、同日までに本を制作するための400万円を調達しようと、 先払い購入 と 寄付 を呼びか...
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■虐待をやめさせる本の制作資金に購入&寄付を!

 年間の相談件数が10万件を突破し、増え続けてる日本の児童虐待。  殺される子もいれば、心身に一生の傷を負い、親に人生を支配されてしまう子もいる。  そんな状況が続いても、子どもたちを虐待から救い出す有効な制度や仕組みは作られてこなかった。  「子どもの人権」そのものに対...
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■6月30日までに、340万円を集められるか?

 部落差別出身者、障害者、女性、 LGBTs… 。  日本では、そうした属性の人権に配慮する研修が企業内で行われてきた。  最後に残ったのは、子どもの人権。  この国では「子どもの人権」をないがしろにしてきたのだ。  しかし、一般の大人が子どもにも人権がある...
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■「親への手紙」は届けたい相手に匿名で贈れます

 親から虐待された人たちから 「親への手紙」を公募 し、100人分を1冊にまとめ、『新編 日本一醜い親への手紙』(仮題/dZERO刊)として出版する プロジェクト では、 先払い購入 と 寄付 に寄ってこの本の制作資金を募っている。  この本を出版する目的は、この国の児童虐待...
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■児童虐待という犯罪をいっしょに減らそう!

 親から虐待された人たちから「親への手紙」を公募し、100通を収録する本 『新編 日本一醜い親への手紙』 (仮題)の公募の〆切が、6月30日(金)と迫っている(※応募は こちら )。  「虐待された痛み」を100人分も伝えるこの唯一の本は、痛みを読者と分かち合うことによって、「...
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